LAUNCHPAD mapping 3 decks 4 traktor
NovaitionのLaunchpadを購入したのでTraktor用にセッテイングしました。
Automapは使用せず、標準的なmidiコントローラーとしての扱いです。
http://www.djtechtools.com/forum/showthread.php?t=9527
の記事を参照して3decks & Effect仕様に改良しました。


下記のtsiファイルをダウンロードし、TraktorのControll managerのAddからimportしてください。
(※事前に現状のバックアップを取り、自己責任でお願いします。)
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/A-Launch Pad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/B-launchpad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/C-launchpad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/Effect-launchpad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/grobal-launchpad.tsi
Layout SelectとLoad selectが個人で異なると思います。僕はLayout Selectで4deck minimum、Loadと一緒に4deck maximumになるように設定しています。
HOTCUEのLEDセッテイングが完璧ではないので理解できたらまたUPしようと思います。
Automapは使用せず、標準的なmidiコントローラーとしての扱いです。
http://www.djtechtools.com/forum/showthread.php?t=9527
の記事を参照して3decks & Effect仕様に改良しました。


下記のtsiファイルをダウンロードし、TraktorのControll managerのAddからimportしてください。
(※事前に現状のバックアップを取り、自己責任でお願いします。)
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/A-Launch Pad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/B-launchpad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/C-launchpad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/Effect-launchpad.tsi
http://www11.plala.or.jp/djsenn/Launchpad settings/grobal-launchpad.tsi
Layout SelectとLoad selectが個人で異なると思います。僕はLayout Selectで4deck minimum、Loadと一緒に4deck maximumになるように設定しています。
HOTCUEのLEDセッテイングが完璧ではないので理解できたらまたUPしようと思います。
KONTROL X1発表
Modifier
Modifierとは…
controller managerのkeybord/midi controllerのAdd inにありますが、簡単に言えば
シフトキー的なものを作る設定をするということです。
Aキーを押しながらBキーを押すとCの割当てを使えるといったことが出来ます。
これによって物理的に限られたボタンへのアサインを何倍かに増やすことが可能になります。(※ただし、midiコントロールデータに限るようです。キーボードは反応しませんでした。)
例えば、
add in : Tranceport : play/pauseにlearn : 1ボタン
次に
add in : Tranceport : loop in/ setにlearn : 1ボタン
重複したところで(わかりやすく)
add in : Modifier#1 : learn : 2ボタン,Type of controllerをButton,Interaction modeをhold、Set to Valueを1にします。
そして2ボタンを押すと上の方のModifier Stateに"1"、離すと"0"が反映されるはずです。
play/pauseはmodifier#1が0でコントロール可能(常時0のため)
loop in/ setのmodifier condition にM1 Valueに1と入れます。
M1はmodifier#1=Modifier State1に相当するので2ボタンを押し、Modifier State1が "1"になったときloop in/ setを発動しろ、ということになります。
modifier conditionが2つあるのでもっと複雑なアサインも可能です。
(0,0)(0,1)
(1,1)(1,0)
このような配置も考えついて使ってみましたが複雑で実用的でなかったのでなんだったのかしっかり思い出せません。
ともあれ、少ないボタンやノブでもより多くのパラメーターをコントロールすることが可能になっているようです。
controller managerのkeybord/midi controllerのAdd inにありますが、簡単に言えば
シフトキー的なものを作る設定をするということです。
Aキーを押しながらBキーを押すとCの割当てを使えるといったことが出来ます。
これによって物理的に限られたボタンへのアサインを何倍かに増やすことが可能になります。(※ただし、midiコントロールデータに限るようです。キーボードは反応しませんでした。)
例えば、
add in : Tranceport : play/pauseにlearn : 1ボタン
次に
add in : Tranceport : loop in/ setにlearn : 1ボタン
重複したところで(わかりやすく)
add in : Modifier#1 : learn : 2ボタン,Type of controllerをButton,Interaction modeをhold、Set to Valueを1にします。
そして2ボタンを押すと上の方のModifier Stateに"1"、離すと"0"が反映されるはずです。
play/pauseはmodifier#1が0でコントロール可能(常時0のため)
loop in/ setのmodifier condition にM1 Valueに1と入れます。
M1はmodifier#1=Modifier State1に相当するので2ボタンを押し、Modifier State1が "1"になったときloop in/ setを発動しろ、ということになります。
modifier conditionが2つあるのでもっと複雑なアサインも可能です。
(0,0)(0,1)
(1,1)(1,0)
このような配置も考えついて使ってみましたが複雑で実用的でなかったのでなんだったのかしっかり思い出せません。
ともあれ、少ないボタンやノブでもより多くのパラメーターをコントロールすることが可能になっているようです。
Macでのアンインストールに NI Uninstall Utility
http://co.native-instruments.com/?id=freeupdates
http://download.native-instruments.com/prnidl//9ac80b59f8028ec71467d6a00084ca1b/4a3ae98d/all_users/NIUninstallUtility_100_OSX.zip
MacのNI製品用のアンインストーラーです。
サービスセンターをアンインストールするときに使いました。詳細はあまりわかっていません。
http://download.native-instruments.com/prnidl//9ac80b59f8028ec71467d6a00084ca1b/4a3ae98d/all_users/NIUninstallUtility_100_OSX.zip
MacのNI製品用のアンインストーラーです。
サービスセンターをアンインストールするときに使いました。詳細はあまりわかっていません。





