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Connection to Traktor Scratch Pro and Automap

TraktorでAutomapが使えるようになりました。AutomapのOutputが肝です。

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使用機材
NI Traktor 1.2.5
Evolution UC-33
Novation Launchpad
Vestax PMC-37pro

tempobend を使用してSyncした後に微調整しています。


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Launchpad-AUTOMAP,LED設定を断念

AUTOMAPのグループ切り替えボタンを押すとパッド全面が全面赤になる。midi信号の流れが無ければTRAKTOR側のLEDカラーの設定は送られない。プレイ中に信号を流すためだけにパッドを触るわけにもいかないのでLEDカラーの設定はほぼ無意味だという結論に達した。

•カラーあり、LAUNCHIPADハードウェアとしての一面のみ
•カラーなし、AUTOMAPとリンクして配置で覚えて覚える必要はあるがいろいろな操作ができる

どちらかです。


テーマ : DJ/CLUB
ジャンル : 音楽

Launchpad 構想

TRAKTORとAUTOMAPの組み合わせを理解しました。
簡単に説明すると、Automapを立ち上げてメニューのsetting>MIDI Channelsで必要なmidiチャンネル数をAUTOMAP上に作成し、session,user1,user2,mixerに割り振る。
TRAKTOR側はgeneric midiでinportにAUTOMAPを選択すれば、AUTOMAP>Traktorが接続される。
out-port側はLAUNCHPADを選択し、PAD自体にMIDI信号を送る事でPADの色を変化させる。
out-portにAUTOMAPを選択すればTRAKTOR上の信号をAUTOMAPでラーンする事もできる。(tutorial参照)



適当な説明で解りにくいので、後ほどもう一度詳しく解説しようと思っています。

AUTOMAPの仕組みを理解したので(8×8+8)×4セクション×ページ のパッドに各々の操作ををどう配置すれば直感的にミスなくTRAKTORを操作する事ができるのか構想中です。

メモ
A AUTOMAPを使う前の基本的な配置をもとに考える。中庸な操作感。
B 一つのセクションに1デッキの操作をすべて割り当てることでLOOP,BEATJUMP,HOTCUE,GRIDすべての操作が可能になる。切り替えが必要なためデッキの同時操作ができない。

•ブラウジングの向上

可能性が広がった分、実験の必要性が増しました。完成までまだまだ時間がかかりそうです。

おまけ
TraktorでLEDの色を調べるときはinとOUTを別のボタンにアサインしておくとやりやすいです。

参考
ableton liveでLAUNTIPADの光らせ方

テーマ : DJ/CLUB
ジャンル : 音楽

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